竜の柩(6) (講談社文庫)
高橋 克彦
一度4巻で話の区切りがついてるな、と、思ったら、
5巻、6巻は魂の柩というタイトルで発表されていたのですね。
講談社文庫化する時にシリーズでまとめてしまったようです。
最初は伝奇小説、後半はほのぼのSF化していたような気がします……。
おっさんばっかりなのに、なんかいい感じの雰囲気でした。
竜の柩(6) (講談社文庫)
高橋 克彦
一度4巻で話の区切りがついてるな、と、思ったら、
5巻、6巻は魂の柩というタイトルで発表されていたのですね。
講談社文庫化する時にシリーズでまとめてしまったようです。
最初は伝奇小説、後半はほのぼのSF化していたような気がします……。
おっさんばっかりなのに、なんかいい感じの雰囲気でした。