A6notes

雑記帳に書くように、気軽に書いています。

最近めっきり録画をしておりません……

英雄たちの選択の水曜日朝やるやつと、ニチアサ特撮(今はヴァイスとゼンカイジャー)を撮っては削除。
ただ英雄たちの選択で消せないやつがじわじわ溜まっていて、上記三番組、消せずにいて撮り逃すというのを何度かやってます。
ライダーとゼンカイジャーはYoutube配信でかろうじて拾えてる感じでしょうか。

アニメについてはリアタイできるやつはリアタイして、ほとんどは追いかけ配信ですね。ドラマもそうでした。刑事7人とか緊急取調室とか。

アイドリッシュセブンの3期だけは、配信してるところが有料ばっかりなのでリアタイしないと見逃すという感じです。
dアニメストアに入ろうかどうしようか悩んでいるうちに時間が過ぎております。
アイナナ(アニメはアニナナなのかな?)は2期を熱心に見てなかったんですが、3期になってノリが昭和アイドルモノのテイになってきて、ちょっと熱心に見てます。(多分月雲さんのせい)

アイドルモノは構造上(?)ライバルグループを出さねばならず、だんだんキャラが増えすぎていって収集がつかなくなるんですが、こちらも例に漏れず、なんですかね。(この手のテンプレートって何が始まりなんでしょうか……)

つか、アイナナはあれですよ!! ここへきてやっと楽紡がアツい!
お父さん同士が恋のライバルだったとかもうね!
イイね!

思わずゲームをインストールしそうになって止まっているところです。

アイナナ以外は『うらみちお兄さん』と、『ゲッターロボアーク』かなー。
私ちゃんと見たのってゲッターロボでは號だけで、色々検索して知識をおぎないつつ見てる感じです。
だから一文字號のCVが草尾毅さんじゃなくて櫻井孝宏さんである事にすごくビックリしました。

秋アニメについては、GyaoとかTverとかAbemaで視聴可能なやつを適当に、あとは時間が合ったらMXとかBS11で見る感じですかね~。
あ、あとは鬼滅の刃遊郭編か。
未発表のキャストが気になりますね~。

サンファン3期 見逃してましたが一挙配信をしてくれた

ありがとうgyaoなんとか追いつけました。
リンさんが魔剣の虜に!

と、思ったらこんなオチとは……。
さすが護印師の女将さん。
タンヒさんと、ケンちゃん夫婦好きなので、ちょっと嬉しかったです。

って事はケイガイさんとなんか淫靡な感じな場面のリンさんはケンちゃんだったという事で、
あの下りがバレて夫婦喧嘩な感じの場面が今後あるといいなと思います。
ケイガイさんのアレなシーンはとても人形とは思えない色っぽさでドキドキでありました。

あとロウさんが想像以上にガチでアレな人でユカイユカイ。

声と気配だけで魔剣の虜になってるって事で、もう無機質なものじゃないとダメとか、本当に特殊性癖が弾けていていいですね!

土曜日の23:59までなので
もう一周くらいしたいかも。

最近ちゃんと録画してないなあと思いつつ

憂国のモリアーティだけはたまーに録画しておりました。(ネット配信まで時間がかかるので)
2020年秋でちゃんと見ていたのって、

ハイキュー!!
憂国のモリアーティ
・NOBLESSE -ノブレス-
・半妖の夜叉姫
ゴールデンカムイ

くらいですかね。
うわー、少ない。

憂国の~はOPとEDが好きでした。あの無邪気っぽい感じとの落差と、意味ありげにクローズアップされる『滝』の絵とか。
ホームズものの一種なんですが、ホームズの性格がわりと普通といいますか、極端に偏屈っぽくないところと、ウィリアム君がすげー槙島聖護っぽく見えるのはProduction I.Gだからでしょうか?

レコーダーの残量を気にしないのはよいのですが、うっかり見逃すとけっこう地獄(でも一挙配信してくれるものもありますけども)ですね。

今年もまったりとマイペースにヲタ活していく所存でありますー。

鬼滅の刃な巷ですが

半妖の夜叉姫を見ています。
とわの学校の先生のキャストがやけに豪華(?)で、何かありそうだな、と、思ってたら麒麟丸とか……。
子孫なのか本人なのかはわかりませんが、楽しみですね~。

とわ、せつな、もろはのキャラクターバランスが絶妙で、クールビューティ系でかぶってない? みたいな予測がいい意味で裏切られました。
これからが楽しみです。

あとやっぱり双子のお母さんはりんちゃんでいいんですよね?!

……と、安心しました。

恋とプロデューサーを見てました

最近配信しているやつは配信で見るようになっていて、録画しているのってハイキュー!!くらいですかね。あー、あと配信にラグがあったあひるの空も録画してました。

恋とプロデューサーも録画はしていなくて、abemaTVなどで配信で見ました。

ゲームが原作という事だったんですが、中国制作のスマホゲームだったんですね。
それでなんとなく名前が多言語的、というか、日本っぽくなかったのか。
街の中もアジア圏風ではあるのですが日本って感じではなくてなかなかよろしかったかと。
スカイツリーっぽいタワー出てましたけどね……。


今風なはずなのに、どことなく90年代エロゲ風味なのはなぜなのか。(認知の歪みです)
異能力者とかが(劇中ではEVOL)出てくるせいなのか。
ポテチ姫という独特の言葉のセンスのせいなのか。

LOVE&EVOLというのもなかなかシャレオツであります。

ただ、女性向けシミュレーションゲームにCV杉田さんが出ていると(同様にCV中村某氏も)中の人がチラついてどうにも集中できないっていうか、中身銀時さんってなってシリアスがシリアスに思えなくなるのが問題です……。

わりと皆といい感じになりつつ誰ともはっきりくっつかないというエンディングも好みです。
(個別エンドはゲームで、という事か、スマホゲーは何をもってエンディングと言うべきかが微妙ですけれども)

キャスト的にシチュエーションCDとか出したら売れるんじゃないでしょうか。
ダミーヘッドマイクの巧みなキャストさんが多いので。

鉄パイプ引きずって塔屋を登るシーンがたいそうりりしいヒロインでした。

いつも誰かが助けてくれるとは限らないと言われつつも結局誰かが助けてくれるっていうところが、まあ、アレですが……。