A6notes

雑記帳に書くように、気軽に書いています。

小説版ラピュタ

さくさくっと読めますので、もう前編読んでしまいました。

あとは後編。

さりげに映画の情報が補完されていて、ほほー。とかうなずきながら。

最も誤算だったのは、ドーラが実は元『海』賊であった事。

元々の舞台が空だったわけではないのか……。

んで、海賊時代に天才科学者だったダンナと出会って、タイガーモス号もフラップターもダンナ作との事。

ハラ・モトロは先代(ドーラの父)の代からの人で、先代亡き後ドーラをもりたててくれたのだ。

とか。

やー、ドーラめちゃくちゃダンナさん愛してますなー。

相手のために見せるつれないしぐさ……。

私の若い頃にそっくり……。

らしい。

天才科学者をさらう女海賊。

そして、天才科学者も女海賊に惚れていたらしい。

ををををををををを!!!!!