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A6notes

雑記帳に書くように、気軽に書いています。

嘘だけでは無かった、と、信じたい。

残されたのは戦いのみ!

十臓と対峙する殿からスタート。

顔出しの役者さん、殺陣がなかなか迫力です。

さて、たけちゃんを捜す源太とダイゴヨウ。

おなじみの埼玉アリーナ付近?

彦馬さんも殿を探しに行こうとしています。

殿に会って話しがしたいという家臣一同、同行しようとしますが、丹波さんがそれを止めます。

なんか、後出しの姫の印象悪い分は全部丹波さんが背負ってますね。

薫姫は影武者としての丈瑠を大切にしているみたいなのが救いです。

すべてが嘘だった。

しかし、彦馬さんは殿を本当の殿として育ててきたといいます。

サムライ達は、丈瑠の心情に思いをはせ、彦馬さんは天幻寺へ。

十臓と対する丈瑠に割って入ります。

一方アヤカシと戦うシンケンジャー達。

「もっと憎たらしい御姫様だったら、カンタンだったのにな……」

千明の葛藤が言葉になってます。

アヤカシはなんと三の目が登場。

サムライハオーで対峙します。

転落した爺と殿。

爺の回想スタートです。

すべてはあの日の約束を守るため。

彦馬に丈瑠を託す、丈瑠の父。

日下部殿、と言う丈瑠の父はいったいどういう立場の人だったんでしょうか……。

再度十臓と対峙する丈瑠。

馬に乗ってます。

どっちもすごいです。

殿の危機を告げる爺。

ことは、茉子、千明は殿も元へ。

流ノ介は苦しそうですが、

「サムライとして!」

と、残ります。

すごく……辛そうです。

次回予告、悩む流ノ介の後ろに控える黒子さんはもしかして?