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A6notes

雑記帳に書くように、気軽に書いています。

シンケンゴールドジョブチェンジの巻?

シンケンジャー

前回寿司になったトラウマで、寿司が握れなくなってしまった源太。

……マジか。

茉子ねーさんは茉子ねーさんでスイッチ入っちゃってますし。

んで、三途の川ではさるお方登場。

アクマロ。

関西弁……というのはわかるんですが、大阪なのか京都なのか和歌山なのかわかりません。

関東者でございますので……。

公家言葉風なんで京都なのかなあと思うんですけど、堀川りょうさんは大阪出身だったような気が……。

苦手なもの克服のおつきあいに、ことはは納豆、茉子は粉ふきいもにトライしてます。

流ノ介はサボテン、殿はお化け屋敷が苦手。

東京ドームシティはこっちのお化け屋敷より「血の妖面屋敷」の方が絶対怖いと思います。

一生懸命源太を励ます千明。

物陰から見守る彦馬。

千明の苦手なものって結局出なかったな。

なんだろ?

さて、アクマロ登場ー。

あー、でも大阪弁っぽいなー。

強いです。

あー、でもこの髪結いの造形いいなあ。

擬人化して欲しいなあ。

かつてのシンケンジャーを知っているようです。

おもむろに紙を取り出し、切り紙を始めます。

切り紙に対抗する為、1人メカ戦に挑む殿。

な……何気にピンチ?

あぶない所でシンケンゴールド登場。

ダイゴヨウって……。

また何か作ったのか。

本当に器用だなあ、源太。

あくまでも涼しげーなアクマロですが、まだ本性を出していない気がするなあ。

逆上して早口でまくしたてたりしそうな気がします。

楽しみだなあ。

ダイゴヨウ、懐かしのサポートメカを思い出しますねえ。

シグナルマンとか、サムライマンとか。

さて、黒子衆と彦馬の荒療治で復帰した源太です。

岡っ引きは侍じゃないぞ、と、クールに突っ込む流ノ介。

なのに大きく「侍」と書かれたデザイン。

なんかもうぐだぐだです。

ああ、こう、しゃべるのを見ていると、大剣人ズバーン(ボウケンジャー)を思い出しますなあ。

次回はスーパーシンケンピンク登場の予感。