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A6notes

雑記帳に書くように、気軽に書いています。

形は悪いけど美味しそう

茉子ねーさんのおにぎり、形は悪いけど、そんなに不味そうではなかった。

薄皮太夫の過去っぽい回想がはさまれました。

今回のメインは太夫の過去?

茉子姐さんは料理本を見る前に味見をする習慣をつけるべきなんではないかとちょっと思いましたが……。

んで、薄皮太夫登場。

本日のアヤカシは夢を見せるアヤカシのようです。

源太と一般市民の方、薄皮太夫、茉子が夢の世界へ……。

夢の中で料理をする茉子。

そこへ花嫁姿にたいまつを持った美しい女性が。

祝言の場へ火を放つ、「うすゆき(薄雪?)」と呼ばれる女性。

モヂカラによって千明と流ノ介を夢の世界へ送り込む殿。

CMあけ、花魁言葉で話す女性はやっぱり薄皮太夫?

恋した男諸共に多くの人を殺めた為に彼女は外道に墜ちたのかな?

だから花嫁に対しては特別な感情があったのか?

さらに薄皮太夫が常に奏でている琵琶はかつて愛した男が姿を変えたもののようです。

夢の中で戦い続ける千明と流之介、

メカ戦で疲弊した丈瑠と源太の前に現れる十臓、

ことはと茉子の前に立ちはだかる薄皮太夫。

というところで次回へ続く!

薄皮太夫は元は人間だった事を知って躊躇する茉子。

ていうか、ドウコクやシタリも元は人間なのか?

や、でも、人が外道に堕ちたのとは別に元から外道衆という存在はあったみたいですし。