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A6notes

雑記帳に書くように、気軽に書いています。

第二十二幕 殿、執事

と……殿ーーー!

こんな時間にことはを一人呼び出して何やってんのー!!!

と、思ったら稽古のメニューを考えろ、ですか。

本当に信頼されてるなあ、ことは。

で、源太登場。

ことはに婚約者のふり、ですか。

婚約者ネタはこんな形で出るわけですね。

できれば殿の許嫁登場、とかがよかったなあ。

もう、お城っていうとロックハート城ですねえ。

(実家の近く)

執事役は彦馬がやった方が自然だったんじゃないの?

いちいち源太指導細かいなあ。

あえて殿に執事役をやらせる意図がいまいちつかめない……。

この話、チルドレンが見ておもしろいのか?

どっちかっつーと、おぼっちゃまのばあやさんの方がすきだわー。

ビジュアル的に。

動きがキレイだし、上品だ。

殿にかしづかれるのに落ち着かないことは。

そんなことはに、

「俺がいてもいなくても、自分の立ち位置を持て」

と、殿。

ことはへの好意に寄生している事に気づいて一芝居うつことは。

殿に平手打ち。

べしべし。

よくやったとことはを褒める殿とことはの空気をなんとなく察する風のおぼっちゃま。

やっぱ殿、ことはにだけ優しくないか?

本人にも気づかない気持ちを指摘されて戸惑うことは。

どうなるんだ!?

どうなるんだ?!

つか、あえて殿を執事につけようとした源太も何か気づいてるっぽくないか?別に源太でも流さんでも千明でも良かったわけだし。

さて、次回は印籠登場に加えて、どこかで見覚えのあるお方が出るようです。

そっちか?

そっちネタ行くのか?東映映画村!